ニシジマ・アツシ(Nishijima・Atsushi)

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PROFILE

Profile

80年代半ばより実験音楽の制作、ライブ・エレクトロニック・ミュージックによる演奏を始める。その後、音的思考法(”音”の様々な側面を他の事物と類推して発想する)によるサウンド・オブジェやヴィジュアル作品の制作も始める。
'94[Citycircus-Rolywholyover A Circus:John Cage,The New Museum of contemporary art/NYC]に出展、'01「Asian Cultural Council/The Rockefeller  Foundation」の助成によりニューヨークに滞在し個展を行う[SUBTRACTIVE CREATION-VISIBLE SOUND:Location One/NYC]。
その後も 数々のグループショーやアーティスト・イン・レジデンスに参加している。また、ライブ演奏も継続的に行っており、現在は、John Cage Countdown Event2007-2012を主宰するなど、国内外を問わず、展覧会や演奏活動を精力的に展開している。

PICK UP

「KAKEHASHI」第10回目のインタビューは、サウンドアーティストのニシジマ・アツシさんのご紹介です。

ニシジマさんは、国内だけでなく海外でも幅広く活動を行うアーティストさん。音を使って、いろんな作品の展示やパフォーマンスを行っておられます!