堀尾寛太(Horio Kanta)
PROFILE

電磁石やモータ、マイクロフォン、PCなどを組み合わせた自作デバイスによる演奏作品を中心に活動中。さまざまな場所でのライブパフォーマンスやインスタレーション作品の制作を中心に活動している。その他、電気好きの集いであるドークボット東京のオーガナイズなどを行っている。
PICK UP
2009
02.19
「KAKEHASHI」第4回目のインタビューは、電磁石やモータ等を使ってライブパフォーマンスやインスタレーション作品の制作活動を行っている、堀尾寛太さん。堀尾さんは、なんと作品からはちょっと想像しにくい、すごく親しみやすいヒップホップの似合うお兄さん!という感じでした。ヒゲがすごい長くて驚きました!10cmくらいはあったと思います。
